2012年3月27日火曜日

皆さんの好きな(だった)将棋漫画ってなんですか?

皆さんの好きな(だった)将棋漫画ってなんですか?


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投了すっか

月下の棋士

将棋の子

ヤンケの香介

ふたりっこ

聖(さとし)



まあこんなところですか。

5五の竜をあげている人が多いですが、ちょっと微妙ですね。

例えば、対振り飛車の棒銀で▲2六銀+▲3七桂などの形(今なら24の5級でも指さない)などもあるし、

将棋上達には意外と約に立たないでしょう。時代的に古すぎて使えない部分が多すぎます。

当時の奨励会試験の問題などもあるので、価値がないとまでは言いませんが…

ストーリーもかなり荒唐無稽な感じがします。

あと、作者のつのだじろう氏は四段ということになっていますが、女流プロ10人と指した棋譜を見ると24の初段もない感じです。

有名人向けの段と思った方が良いでしょう。



投了すっかは

先崎八段、大平四段(当時二段)監修で局面も結構よく作りこまれています。

谷川九段、羽生2冠、渡辺竜王などがモデルの棋士も出て楽しめます。渡辺モデルの棋士はまだ二段です(笑)



月下の棋士

将棋の局面も創作されたものの中にはおふざけもありますが、実は過去のタイトル戦や名手が現れた局面が

殆どです。キャラクターも立っています。特にタキガワコウジとカリタマスゾウ



将棋の子

大崎善生(元将棋世界編集長)原作の小説の漫画化で将棋上達の役には立ちませんが良い漫画です。

巻末に中倉姉妹、羽生2冠などのインタビューがあります。羽生2冠にネット将棋で3000点を狙ったら?

なんてせりふもあります。



ヤンケの香介

次の一手問題のような局面があり楽しめます。



ふたりっこ

NHKの連ドラの漫画化です。将棋上達には全く役に立ちませんが、漫画としてはいいです。大石静さんの脚本力でしょう。



聖(さとし)

聖の青春 大崎善生原作の漫画化です。山本おさむの絵が余り好きではないので評価が下がります。

巻末にプロ棋士インタビューがあり、一読の価値はあります。



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月下の棋士ですね 氷室がドガっこいい


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正統派なら「5五の龍」(つのだじろう)ですね。

著者も有段者で、作中で戦法を提案してそこそこ使えます。

コマ落ち定跡や変り将棋(八方桂とか)も触れられています。



変わった所では「365歩のユウキ」でしょうか。

打った瞬間に盤をずらす(実際は、指を離さなければ着手完了でない)とか

凄い力で盤面にめり込ませるので相手に駒が取られない(そんな事はない)とか

ルール上、ありえない展開が新鮮でした。


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近将の「あゆみのヒョコ」星一徹みたいな親も出てきて最高です。

ヒカルの碁は「あゆみのヒョコ」完全にパクッてます。


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古いですが「投了すっか」

逆に小学生向けな感じがしますが

「マサルの一手」

「急戦法まことちゃん」(将棋漫画としてはあまり面白くない)


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将棋漫画って、そんなにはありませんよね。

歩武の駒

月下の棋士

5五の龍

コマコマ

3月のライオン

365歩のユウキ

しおんの王

ハチワンダイバー



この中から選ぶとすれば、月下の棋士・5五の龍でしょうか。

5五の龍は古いのでよく憶えてませんが、将棋の局面も描かれていたように思います。将棋の勉強にもなったように記憶してます。

将棋の現八段のプロ棋士で、今現在、九段にもっとも近いのは誰ですか?

将棋の現八段のプロ棋士で、今現在、九段にもっとも近いのは誰ですか?


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島八段が あと2勝で「八段昇段後250勝」の規定の到達し 九段に昇段できます。(2008/2/24現在)



他の昇段規定(竜王2期獲得、名人1期獲得、他タイトル3期獲得)は該当者がいらっしゃいませんので、島八段が最も近い方となります。

将棋のクラス分けには順位戦のクラスと段位がありますが、対局料はどちらで決まり...

将棋のクラス分けには順位戦のクラスと段位がありますが、対局料はどちらで決まりますか?例えば下記のような場合、誰が一番対局料が高いですか?

A…C2在籍の九段


B…C1在籍の八段

C…B1在籍の七段

D…C2在籍のタイトル保持者


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一般には順位戦の在籍クラスにより、基本給と対局料が決まります。

現在は、他の棋戦のクラス(竜王戦など)も考慮される様ですが。



段位は順位戦の昇級以外に、竜王戦の成績やデビュー後の通算勝数による

年功的な昇段も有り、一度上がった段位は実力が落ちても降段しないので

基本的には基本給と対局料には無関係です。



また、タイトル保持者は順位戦のA級棋士よりも格上です。



以上より、D→B→C→Aになると思われます。







C2(四段クラス)のタイトル保持者なんているのかと思われるかも知れませんが

かつていました。郷田真隆王位(当時四段)です。

将棋の棋譜の勉強法ですが、将棋盤と駒を使って並べるのと、 パソコンを使って画面...

将棋の棋譜の勉強法ですが、将棋盤と駒を使って並べるのと、

パソコンを使って画面上で並べるのとでは効果が違ってくるのでしょうか。

経験的な回答と科学的な回答をしていただけたら嬉しいです。


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効果は全く違います。

タイトル戦の結果を早く知りたいという場合にはPCが便利ですが、

上達を望むなら手で並べるほうが数段優ります。

人間の五感を総動員して、目、耳ばかりではなく、触覚も利用したほうが深く記憶に残ります。

盤の香りも楽しめます。まあ駒をなめてみる必要はないでしょうが。

料理を味わうには、フォークやスプーンのごとき道路工事の道具みたようなものを使わず、

手で食べるほうがよっぽど美味いです。



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主な対局をする場所によるね。

基本的に盤駒を使った方が、動作/挙動関係で脳に刺激がはいって覚えやすい面があるけどね。

でも、ネット対局主体で盤駒対局はほとんどない人だと、逆の効果になったりすることもある。

盤駒で並べて覚えたり学んで、それを棋譜管理ソフトウェアに入れて、復習するというのがベストだろう。



久しぶりのオフ対局だ...「....(しばらくして)...ん?...あ、自分で並べないといけないか」とか苦笑しつつ駒を並べる人もいますが....

将棋のプロ棋士。

将棋のプロ棋士。

目立たないけど、強いなって思う人は誰ですか?



故人でも構いませんので

理由を添えて回答してください。





自分は、高橋9段です。

過去はタイトル獲得経験があるものの、

ここ長らくはタイトルから遠ざかっており

目立たないです。

しかし、順位戦A級&竜王戦1組を長く続けてる。



あの、10億3手先まで読めるといわれる

佐藤永世棋聖・元名人ですらB1陥落経験あり。

さらに、天才・谷川17世名人ですら竜王戦2組陥落経験あり。



そんな中でも高橋9段は陥落しません。

また、別のタイトル戦でも

挑戦者決定リーグに参戦することも多いです。


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「目立たないけど強い棋士」=青野照市九段を挙げます。



目立たない、つまり、それ程実績を挙げていない様に見えますが

A級在位11期です。一見、そんなに在籍しているとは思えませんが。



60歳近いですが、現在もB級2組を維持しています。B級2組で年齢が

上から2番目です。(因みにB級2組の最年長は桐山清澄九段です。

この方も、タイトル4期をはじめとする実績の割りに目立たないです。)



九段昇段(八段から通算で250勝)も、11年ちょっとで到達しています。

達人戦も、2度優勝しています。







MIKE「思い出の九十九里浜」は、いい曲でしたね。



青春時代によく聴きました。(自分の年代が、判ってしまいますが・・・。)



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私が思うに、タイトル挑戦までにはいかないけれど、ソコソコ勝ち進む棋士=目立たない棋士で良いんですかね…?



そう言う意味ならば、戸辺誠六段と遠山雄亮五段ですかね…。注目を集めるほど派手な活躍は無いものの、地力は凄いものを持っていると思います…。

玄人好みの棋士ですね…!


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故花村元司九段。



東海の鬼の異名をとった元真剣師。瀬川四段のプロ編入は記憶に新しいですが、それに先立つ数十年前にプロアマの壁に風穴を開けた棋士です。



アマチュア時代に既に升田幸三に角香交じりで勝ち越すほど強く、定跡慣れしていた当時のプロに妖刀使いと恐れられる力将棋の腕の主でした。



瀬川試験はフリークラス編入の是非を問うものでしたが、花村はいきなりプロ五段への挑戦でした。プロ舐めんなという落とす気満々のムチャでした(大山が花村をプロになってからも所詮素人と虚仮にした話がある)がこれを花村は突破。その後もA級16期にタイトル戦登場と遅咲きとは思えない成績を残しました。特にいまだに破られていない記録に「60歳にしてA級復帰」というのがあります。



特に花村は弟子の育成に力を注ぎ、晩年その手解きを受けたのが森下卓九段です。プロの師弟とは内弟子制の昭和初期とは異なりただの名義貸しで実態はありません。なのに花村は九段の地位になど拘らず森下少年を正に手取り足取り教えこんだといいます。他にも武者野勝巳・深浦康市・窪田義行といった逸材が揃う一門です。



他にそういう指導面での功績が光る棋士といえば故藤内金吾。王将阪田三吉の弟子で、現在まで続く関西棋界の礎石たる人です。藤内は元々は阪田の檀家で今風にいえばシンパ・追っかけでした。それが阪田の影響で気づいたらプロになっていたという人です。藤内は弟子の育成が巧く、内藤国雄を始めとする関西棋士で彼の息のかかっていないのは現在もほとんどいません。例えば谷川浩司が名人をとったときは谷川の師の若松が藤内の弟子だということが注目されました。村山聖と灘連照のような師弟トラブルも存在するように、弟子の気持ちからしたらよい師匠を持ちたいのは当然です。棋士は通算成績だけでなく、こういう方面こそ光があたるべきだと思います。


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私も高橋九段はすごいなと思いますよ。年齢的にはもう完全に下り坂のはずなのに、A級棋士というのは誇れるレベルです。

他の強かった棋士たちがどんどん陥落していく中、いわば全棋士のベスト10を維持しているわけですから。

NHK将棋講座の講師をしていた際も、見た目は地味ながら味がある人だと感心していました。



他には?

木村八段とか、井上八段とか、中田八段とかかな・・・?職人のような人がいますね。


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現在で目立たないで強い人はいないでしょう。高橋さんは、昔強かっただけ。今は力が落ちてきてる。順位戦は運がいいだけ。

将棋の羽生名人のことで質問です 最近不調なようで全く勝てていませんが 不調の原...

将棋の羽生名人のことで質問です



最近不調なようで全く勝てていませんが

不調の原因は何なんでしょうか?

このままだと名人戦防衛が危うくなってあと2期まで迫っている

最多タイトル獲得期数までとどくか微妙になってしまいます。



とくに今期の名人戦の棋譜をみる限り羽生名人の攻めは精彩さを欠いていたような気がします。

無理攻めのせいで負けるというような展開が最近多いですが皆さんはどう思いますか?



いろいろな意見を聞かせてください。回答よろしくお願いします。


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疲れているだけだと思いますが。



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羽生さんは経験があるので、大丈夫だと思います。羽生さんは自分の調子が悪くてもそれはそれで勝つことのできる棋士なので問題はないと思います。逆に調子が悪いからってどんどん負ける人だったら長く棋界の頂点には立てないと思います。


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確かに将棋界の3連敗4連勝の確率は、囲碁界やプロ野球界に比べて低いはず。だから第3局を落とすことは致命的かもしれない。

しかし昨年度において将棋大賞を受賞したように、しっかり帳尻を合わせてくるところが羽生名人ではないか。

大山15世名人時代の将棋環境と、羽生名人の将棋環境と比べると、羽生の方が厳しいといえる。そういう厳しい環境の中で、タイトル獲得数が78期で大山の80期に迫っているのは偉業である。

私は、羽生が大山のように守りに入らず、攻めの姿勢を失っていないことを評価したい。あくまでも目の前の対局は時の運、こだわるけれどもこだわらない、そういう自在の心境ではないだろうか。


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最近はそうした情報に疎いので、希望観測になってしまいますが、おそらく大丈夫かと思います。

彼が七冠王になったあとのことですが、一冠をのこしてタイトルを奪われ、失冠の危機に陥りました。

しかしそれからも、彼が失冠したことは一度もないどころか、盛り返して四冠王となりました。



今回も、そうなることを期待したいものです。

将棋界では男女の実力差が顕著ですが、将棋と似たゲームのチェスではどうなのです...

将棋界では男女の実力差が顕著ですが、将棋と似たゲームのチェスではどうなのですか。

チェス界に詳しい方、教えてください。


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>将棋界では男女の実力差が顕著ですが、将棋と似たゲームのチェスではどうなのですか。



チェスはレーティングという冷たい数字で強弱が判定されています。

女性のレーティングは、世界レベルではそれほど高くありませんが、日本の代表レベルをたたき伏せる程度の方は多数います。



チェスは、レーティングからすると、名人級(グランドマスタ)/国際マスター(将棋でいえば順位戦A級+竜王戦1組)/FIDEマスター(将棋でいえばプロかトップアマ)といった格付けがあり、それぞれに男子/女流があります。

女子の場合、それぞれ一ランク下といった扱いになりますが、女子グランドマスタレベルでも、将棋で言えばトップクラスの男子プロとよい勝負になります。



つまり、将棋で言えば、羽生/谷川/渡辺/大山/中原/升田レベルは女性ではいままで居ませんでしたが、タイトル取得できなかったA級レベルはいるということになります。



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もしも女性のひとが(特に将棋経験者の人が)チェスを本気で1週間勉強すると日本女子代表としてオリンピックに出れます。



そのくらい女性のチェスレベルは低いです。男性もそれほど高いということではなく弱いので、なんとも言えませんが。



まあ、男女差が将棋よりも何倍もあります。ケタ近いだと思います。



世界でも女性のチェスは男性に勝てないと議論されています。脳の構造的に・・・ しかし今では強い女性もいますから一概に言えませんが・・・・

将棋の公式戦では審判みたいな人が王手であることを言うんですか?

将棋の公式戦では審判みたいな人が王手であることを言うんですか?

当方、正式(?)な大会には参加したことないのですが初めて聞いて驚きました!



実際、どれくらいの大会で言うのでしょうか?



県の大会とか、市の大会は出たことありますが、自分が知る限りそんなこという大会に出たことないので・・・

(当然プロは言わないですし)


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そんな話はありえません。王手をいちいちいうことはありません。(日本全国をまわった訳ではないですが)

一般にプロの公式戦には記録係しかいません。

タイトル戦では立会人がいますが審判ではありませんし、常時対局に立ち会っているわけではありません。

持将棋や千日手の際、当日指し直しか後日指し直しかを協議したり、トラブルの際に協議したりします。

アマチュア大会でも、基本は審判はいません。多少大きな大会だと、主催者関係者が審判、

全国大会やその予選等の場合、プロ棋士の審判がつくことがあります。かなり厳密にルールが決められているので、

審判の必要性は殆どないです。入玉将棋の宣言法を適用した場合くらいでしょうか。手を挙げて審判を呼びます。

(これは長くなりますので省略します)

私は、アマ竜王戦の東京都予選で入玉将棋の宣言法が適用された大会で、宣言して勝ったことがあります



追記:

千日手の場合も審判を呼びます。アマ名人2期の山田敦幹さんと指したときにあったことを思い出しました。

大会の進行上、指し直し局の持ち時間を決めないといけないからです。



補足に対する追記:

少なくとも大学生の大会ではありません。小学生の大会でも全国大会の予選などではやはりありません。

小学生対象で普及のための小さな会で初心者が非常に多い場合などはあるかも知れないと思います。

でも全部の対局を見てまわる訳にもいかないと思いますが…

2012年3月26日月曜日

将棋について質問です。 羽生王将対久保棋王の王将戦、どちらを応援しますか? ...

将棋について質問です。





羽生王将対久保棋王の王将戦、どちらを応援しますか?





ちなみに僕は、久保棋王です。






久保棋王は関西の棋士ですし、そろそろタイトルでの羽生戦初勝利をしてほしいですし。


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私は羽生さんを応援します。久保さんの捌きはとてもすばらしくてあこがれますが、羽生世代が最近元気が無い気がするので。

ちなみに、棋王戦は佐藤さんを応援します。



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羽生さんです。また7冠になる所を見たいので。

将棋の坂田三吉は今で言うと何の障害があったでしょうか。 アスペルガー、学習障害...

将棋の坂田三吉は今で言うと何の障害があったでしょうか。

アスペルガー、学習障害などの何に該当するでしょうか。


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『王将』というタイトルで数多くの舞台や映画、歌のモデルになった。しかし、映画などでの阪田像は多分に誇張されたものであり、真実の阪田とはへだたりがあるという。阪田は映画では無法者であるかのように描かれているが、実際には極めて礼儀正しい人物であり、文字は知らなかったが江戸時代の古い将棋を相当よく知っており、将棋も独学ではなく阪田以前に大阪名人といわれた小林東伯斎に入門していた。有名な阪田流向かい飛車も江戸時代の定跡を元にしたものである。ただ、文字を知らないための奇行があったことは、実際に親しく将棋を教えられた升田幸三も認めている。

何で将棋の駒のじはあのような字になったんですか?

何で将棋の駒のじはあのような字になったんですか?


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将棋の駒の字体は、長い歴史を経て



錦旗

菱湖

水無瀬



などといった書体が主になっています。

(ごく安い駒に使われる、極度に簡略化された書体は除きます)



これらの、普及している書体の共通点は「将棋を指していて見易い、見間違えない」といったことです。



特に、プロ棋士のタイトル戦の場合は、

「秒読みで時間が無く、駒を見間違えてメチャクチャな手を指した」

とか

「見難い書体の駒を使っていて、盤面を見ながら長考しているうちに目が回ってきた」

などと言ったことがあってはなりませんので、上記の3つのような「読みやすい書体」の駒が使われます。

色や木目も「棋士の目を刺激しないもの」が選ばれます。



他にも書体はいろいろありますが、読み難い書体の駒はあまり作られず、売れません。

http://8ya.net/suiki/shotai/index.html



で、別に「明朝体」とか「ゴシック体」とか「丸文字」といった「将棋の駒に使われない字体」で将棋の駒を作ってはいけない、といったルールは全くありません。

そういう駒を作っても買う人がいないと想定されるため、作られない、売っていないだけです。



質問者さんが、駒師さんに個人的に注文して、代金を「前金で支払えば」、例えば「ゴシック体の駒」を作って貰えると思いますよ。

駒のランクにもよりますが、「字母」を新規に作らねばなりませんので、50万円くらいは覚悟して下さい。



ただ、駒師さんから「どうせ作るなら、普通の書体で作った方が良いと思いますが」と言われるでしょうけど。



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あのような、ってどのような、ですか?

書体のことなら錦旗、水無瀬、清安、等々たっくさんありますけど。

一手の怖さ。 森内名人が前回の名人戦で羽生さんからタイトルを奪取しましたが、そ...

一手の怖さ。

森内名人が前回の名人戦で羽生さんからタイトルを奪取しましたが、その中で敗戦を分析し述懐してました。


ある一手がミスだったそうで、「この一手で将棋が終わってしまった」とコメントしてました。

プロレベルの対局になると、たった一手が命取りになることが当たり前なんですか?

また、両者の持ち時間を考えたら、10時間近くも極度の緊張、集中を強いられるんですか? 職業で将棋を指すって厳しい世界ですね!


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将棋はミスをしないゲームで、悪手を指した方が負けます。

たいていは、お互い悪手をかなり指しますが、最後に悪手を

指した方が負けます。



しかし、タイトル戦レベルになると、悪手と思われるものがない、

というハイレベルな対局になることもよくあります。

こんなレベルの対局では、一手でも悪手を指したら、それで

終わってしまうことがあっても不思議ではありません。



プロの対局では一局指すとぐっと体重が減るらしいです。

ものすごい体力を使うらしいですよ。将棋で飯を食っていく

と言うことは、それだけ厳しいのです。



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当たり前とは限りませんが、プロの対局では一手の悪手で将棋が終わってしまう

ことがあります。



いくつかのタイトル戦は、持ち時間が8時間づつとか9時間づつで一局の将棋を

2日間かけて戦うこともあります。



将棋の世界は色々な面で、一般の方々には、ちょっと想像がつかない世界です。

(一例として)

将棋のプロは、一年間で4人しか成れません。総理大臣の次に難しいと思います。

質問タイトルの「い」が、質問一覧でカットされる事

質問タイトルの「い」が、質問一覧でカットされる事

よくありますか?私はよくあります。



「手堅い将棋」→「手堅将棋」

「原爆 仕方ない」→「原爆 仕方な」 他にも二回くらいあった





特に、原爆のほうについては致命的です・・・・・。


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わたしも以前同様の質問しました。

Yahoo知恵袋の不具合だそうです。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1211952687

将棋名人戦第6局 106手目 △9九角と森内名人が王手しました。 107手目 ...

将棋名人戦第6局



106手目



△9九角と森内名人が王手しました。



107手目



羽生二冠が▲8七玉と指しました。



この局面、▲8七玉しかありません。




他の手は、すべて、玉を取られます。



質問



なぜ、1分消費したのですか?



森内名人の次の手



△7七角成で消費するなら分かりますが、なぜ、1分といえ時間を消費したのですか?


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タイトル戦独特の駆け引きかもしれません。

だれが見ても"この一手"の時、後手からすればすぐに指してくるものだと思いこんでいると、先手が一呼吸おいてくる、後手にとっては攻撃のリズムが狂うとか…

あくまで想像ですけど…



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逃げた後のことまでよんでいたのでは?


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本人じゃないのでわかりませんが、心を落ち着かせたかったのではないでしょうか?



将棋の対局

将棋の対局

羽生名人が渡辺竜王に挑戦していますが、

上座は渡辺竜王です。



もし、渡辺竜王が竜王のまま名人挑戦権を得て名人に挑戦するとしたら、

上座はどちらでございましょうか?



また、羽生名人と渡辺竜王が他の棋戦の予選で対決したら、

上座はどちらでございましょうか?



お詳しい方のご回答をお待ち申し上げてます。


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タイトルホルダーが上座なのは当たり前。竜王戦なら竜王が、名人戦なら名人が上座です。

予選ってトーナメント表の割り振りのままで上座と下座が決まるんじゃないんですか?一般的にはどんな競技でもそうなってますが・・・。



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挑戦する方が下座でしょ。下ってことですから。

囲碁将棋ジャーナルみてますか?

囲碁将棋ジャーナルみてますか?


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そろそろ将棋の時間なので、これから見ます。



見終わった感想



順位戦有料中継やネット中継が多くなったので

最近はほとんど見ていませんでした。

棋戦情報はどうしても古くなるので、

番組内容は何か変えたほうがいいような気がします。



NHKなので

将棋ニュースプラス

http://broadband.biglobe.ne.jp/program/index_shougi.html?bgf=C362_P...

ほどくだけた感じにはできないとは思いますが。



今日の一局も、女流のタイトル戦だと自分から見ると

内容的に面白くはなかったです。



囲碁の井山 裕太さんが

話しているところを初めて見ました。

(小6か中1くらいの時も見たような気はしますが)

何か将棋の若手棋士とあまり変わらない感じですね。



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最近はビデオに録って見ています。

囲碁は他の番組も見ていますが、将棋に関してはこの番組ぐらいですね。

囲碁や将棋の普及という言葉の意味は、一般人向けの将棋ビジネスの婉曲表現だと思...

囲碁や将棋の普及という言葉の意味は、一般人向けの将棋ビジネスの婉曲表現だと思っていますが、なぜそのような表現をするのですか。

囲碁や将棋の道場、教室をやることですよね。普通、有料で。

やの付く商売でいえば「シノギ」に近い隠語表現に聞こえます。

道場、教室は別に格好の悪いことではないのですから、変な隠語を使わずに、普通に表現してもらいたいと思います。



新聞社に、文化の美名のもとに、はやってもいない囲碁将棋の棋戦に金を出させるのも、新聞社が囲碁将棋のことを宣伝してくれるという意味では、同レベル以上の普及ではないでしょうか。

また、普及という言葉には、人のためにやっている、囲碁界、将棋界のためにやっている、というニュアンスを感じられますが、普通の「普及」に、お金儲け以外のなにか自己犠牲的な部分があるのでしょうか。

普及とは、棋士なら、それ以外にできないのに、あえて自己犠牲的にそれにまい進しているかのように見せる、紛らわしい表現なのではないでしょうか。


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〔やの付く商売〕を引き合いに出さなくても良いんじゃないの??? 〔シノギ〕という言葉があるのは知っているけれど意味がワカらないし そういう視点は考えたことないから よくワカらない・・・





たとえば、〔乗用車が一般家庭に普及した〕なんていう言葉が 昔には聞かれたはずですが、 これは 一般家庭に乗用車が一家一台ずつの割合に接近してきたことを指します。 つまり、普及という言葉は 世間一般に広く使われるようになったことを表現するので質問文にある指摘は当たらないでしょう。





新聞社にカネを出させることは昔からあることですが、 タイトル戦があることによって これも普及活動に一部ですし そのためにプロ棋士は研鑽を怠っていません。 これはタイトル料ということになるのかもしれませんが 棋戦に優勝することによって その貢献を賞金により評価することは当然のことと言えます。





〔質問補足後〕



〔プロ棋戦が必要な理由〕というのは プロ棋士が最高の囲碁や将棋を実現するためにあるものですね。 そのタイトルを獲得した棋士は最高の栄誉をもって関係者や愛好家に迎えられるのです。 そういった棋士を目標にして頑張っている子供たちがある。 その子供たちが また他の子供たちに囲碁を広める二次効果がある。 そういったことは 普及活動の一ではないでしょうか。



〔カネを取る〕という点ですが、私は入門者が一定のレベルになるまでは無料であるべきと考えています。 ヘタに有料にすると それで別の方向にいってしまう可能性があるからですね。 そして、初級レベル以上(あるいは中級レベル以上)に達して上達したいという愛好家については有料にしたら良いでしょう。



〔アマチュアがやるのが普及〕ということなのですが、プロの知識があるからアマチュアの棋力が向上するのであって 単にアマチュアだけの知識だったら普及に必要な知識は醸成が難しいのではないでしょうか。 プロが解説書を製作し、アマチュアが その解説書から学んで棋力の向上を目指す。 その努力から相当の成果を得たアマチュアが普及活動に参加している。 それはプロ棋士があってこそ可能なことではないのでしょうか。



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活動の理念や目的を明確に表した文面を作る時必要になるからです。例を上げれば、自分の働く会社の理念のようなものです。何をするにしても、これがない所は弱いというのが現代社会の定石です。


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質問者は、文化・伝統・芸術・スポーツは全て無用のものと考えているしか、受け取れません。

そのような人とは、考え方の次元が異なるので、議論は成立しません。

文化・伝統・芸術・スポーツを全て無料で広げようと主張する人に多いのが、競技や大会の結果にうるさい事です。

そのような矛盾がないことを祈ります。

私は逆に、文化・伝統・芸術・スポーツ等がないならば民族とか或いは極端には人間と他の生物との差は何かを考えてしまう方です。

これらの事に、費用を出す事が悪と考えているならば、それももう議論にはなりません。

文化・伝統・芸術・スポーツをお金の為に行う事に何も疑問は持っていません。ただ日本では一部を除いては、これらでお金を得る事が悪いようにいう人が多い様です。

まだ文化後進国かも知れませんし、バランスが取れているのかも知れません。

これらの分野を選択した人が、表面的な形は異なってもプロとなり活動する事が何故疑問があるのか、これも最初と同じ議論に戻るのでしょう。

根本的に、考え方が極端に偏っているように思います。


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>やの付く商売でいえば「シノギ」に近い隠語表現に聞こえます。



ってか、シノギは基本新聞社なんかへの棋譜売りだからね。



>道場、教室は別に格好の悪いことではないのですから、変な隠語を使わずに、普通に表現してもらいたいと思います。



将棋ビジネスというと、器具売りやも入ってきて混沌としちゃうからね。



>プロ棋戦が必要な理由がよくわかりませんから。



君の様に棋力が低いと高度な棋譜の意味は判らないってことですね。



>一種のボランティアに聞こえてしまいます。



君は棋力も低いが、耳もしくは耳の間にある器官に問題がある様だね


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現在連盟の活動はそのほとんどが営利目的です。20年以上前には体の不自由なかたやお年寄りの家に訪問して将棋の指導などしている棋士を確認していますが、現在はそういった社会に貢献していこうという活動はそのほとんどがアマチュア棋士によっておこなわれています。連盟の営利目的の活動を批判する気はありませんが、私個人としては好きになれる活動ではありませんね。質問者様の思われる非営利での普及は過去には行われていたが現在はあまり行われていないわけですから、営利目的の普及という表現が正解で、ただ普及と表現するのはたしかに紛らわしいですね。質問を質問で返すようですが、もしかしてそういったボランティア活動をされていた棋士の名前をご存知でしょうか?私は小さかったので名前を覚えていません。


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貴殿の投稿内容が良く理解できませんが、これだけは言っておきたいと思います。

私も普及指導員の資格を持っており、近所の小学校に定期(月1回)で教室を開き小学生に将棋を教えていたり スポットでの普及活動(小中学校での体験教室等)を行っておりますが、その活動は全てボランティアであり、金銭は貰っていません。せいぜい、テキストやプリント、棋具(盤駒)の用意に掛かった実費を学校側(PTAを含む)から頂く程度です。(指導員への利益収入が無いので、これはビジネスには該当しないと理解しています)

日本将棋連盟のHP中に普及指導員の紹介ページがありますが、そこでも大半の指導員の方が基本無料(この言い回しは、私同様、実費は負担頂く、という意味と受け取っています)で指導されている事が判ると思います。また一部有料とされている指導員の方は皆 道場経営者と伺っております。これは道場で開催する教室であり、その方の生業の一部であるという事になるので、貴殿の言う「一般人向けの将棋ビジネス」とはニュアンスが異なると思います。

同じく将棋を生業とするプロ棋士(指導棋士を含む)が行う普及活動(指導)は、その方の元々の生業の一部であるという解釈から、それに値する報酬が支払われる事は当然であると思います。(上記の将棋道場経営者の有料普及活動もこれと同等と思っています)



従って、大半のアマチュア棋士の普及活動は、ボランティアであり、決して商売行為ではない事を御理解頂きたく思います。



<追記>

書き忘れた事があるので、追記させて頂きます。

現在は東京都限定の様ですが、現在将棋連盟では「学校教育プログラム」という活動がスタートしており、学校側から要請(書面)を提出する事で、無料にてプロ棋士を派遣して将棋のレクチャー、指導を行うという普及活動が行われています。(東京限定なのは、始まったばかりの活動であり、あくまでもテストケースである為で、今後全国的に活動を広げるものと思われます)



<再追記>

midnight571expさんが追記でおっしゃっている通り、我々普及指導員(アマチュア棋士)が普及活動が出来るのは、日本将棋連盟、及び プロ棋士のバックアップがあっての事です。(適切なテキストを用意してくれているのは、経験豊富なプロ棋士の方々であり、それを纏め上げてくれているのは日本将棋連盟ですし、普及活動に必要な知識を講習等で我々にレクチャーしてくれるのもプロ棋士の方々です)

普及活動に必要な棋具、テキストを格安で提供してくれるのも、連盟が後ろ盾してくれるスポンサーを探して普及資金を集めてくれる等 土台をしっかりと固めてくれているからです。

そういった意味では、プロ、及び 連盟が普及活動をしていないなどという事はありませんので、お間違えない様にお願い致します。


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なんか、質問の意味が分かりづらいのですが、



まず、普及という言葉は、囲碁将棋に限らず、他のゲームもスポーツ等に関しても使われる言葉で、

広く一般的に浸透させる行為に対して使います。

なので、ボランティアとは別です。



(たとえば、TVゲームが普及するとか、全然ボランティアとは関係ないですよね。)



よって、ビジネスとして広めることも普及となります。



(こういうことで良いのかな?)

将棋のプロ棋士で、現在一番強いのは誰ですか? その理由も出来ればお願いします...

将棋のプロ棋士で、現在一番強いのは誰ですか?



その理由も出来ればお願いします。



しばらく前までは羽生さんで間違いなかったと思いますが。


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羽生さんは現在3冠ですが



将棋界の最高位である名人位には森内名人が居ます。



名人への挑戦権を獲得するだけでも大変なことですが



そのタイトルを62期~64期まで死守しているのですからすごいです。



60期に名人の座に就き、61期に羽生に奪われ、62期で返り咲いています。



次の名人戦も相手は羽生さんになりそうな気配ですが



永世名人の称号を獲得するためには森内名人にがんばってほしいと思います。



また、村山聖の弟弟子の山崎棋士もこれから強くなって行きそうですね。

村山が獲得できなかった名人位をいつの日か獲得してほしいです。

二日制タイトル戦の一日目って

二日制タイトル戦の一日目って

アマチュアの将棋ファンにとってはどうでもいいですよね?


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昔はそのような対局もありました。

現在は、多くが1日目に優劣が出来る付近まで進んでいます。

それは、殆どはアマには難しいが、2日目の午前くらいにアマでも優劣が見えてきます。(かなりの対局は)

現在は、1日目も重要になっています。

将棋の羽生さんは元女優の畠田さんとどこで知り合い結婚したんでか?

将棋の羽生さんは元女優の畠田さんとどこで知り合い結婚したんでか?


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羽生さんと畠田理恵さんが出会うきっかけとなったのは雑誌の対談です。 初め羽生さんは対談の前日がタイトル戦で疲れていたこともあって対談自体乗り気ではなかったのですが対談後話しの流れでまた会いましょうとゆう話になり当時畠田さんが舞台をされていたのでそれを森下九段(当時八段)と見に行くとゆう約束を森下九段がイニシアチブをとってしたことにより交際がはじまり結婚するにいたります。 羽生さんは森下九段のことを縁結びの神とおっしゃっています。